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glo(グロー)の重さはどれくらい?アイコス(iqos)と比較!

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glo(グロー) 重さ・おもさはどのくらい? アイコス 比較

 

最近、話題沸騰かつ人気急上昇中のアイコス、そして、それに匹敵するであろう新世代加熱式タバコ「glo(グロー)」が、今年2016年、仙台で先行販売されます。

この2つの相違点、それはチャージャーと加熱本体が離別しているか、一体化しているかという点であり、ともに賛否両論、大きな反響を呼んでいるようです。

 

では、いったいぜんたい「どっちが軽いの?」というお話ですが、何も軽いから良いというわけではございません・・・よね?

そんなわけで、今回は加熱式タバコの先駆者「アイコス」と、新生「glo(グロー)」、双方の重さはいかに?という点をまとめていきたいと思います。

画像参照元:http://Zetsuen.jp

 

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アイコスの重さは?

 

glo(グロー) 重さ・おもさはどのくらい? アイコス 比較

画像参照元:http://Zetsuen.jp

 

まずは、加熱式タバコ本家である「アイコス」の重さや大きさを簡単にまとめてみました。

 

1.重さは、チャージャーと加熱本体を含み、なんと驚愕の120g

2.大きさは、110×50×20(mm表記)、アイフォン6の標準サイズを若干厚くした感じとでも言えば、分かりやすいかもしれません。

3.120gとは、やはりアイフォン6と同じくらいの重さと判断できるでしょう。

4.ヒートスティックは、わりとコンパクトで、チャージャーや加熱本体とポケットなどに入れて一緒に持ち歩いても、「さほど違和感がない」という声が多く挙げられています。

 

 

 

グローの重さは?

 

glo(グロー) 重さ・おもさはどのくらい? アイコス 比較

画像参照元:http://Kunkunnioi.com

 次に、新世代加熱式タバコ「glo(グロー)」の重さや大きさについて簡単にまとめてみましょう。

 

1.全体の重さは、約100gと、アイコスよりも少し軽い!

2.本体サイズは44×22×85(mm表記)で、これまたアイコスよりもほんの少し小さいようです。

3.ただし、ネオスティックと呼ばれるタバコフレーバーの大きさに難があり、通常の紙巻きたばこより若干小さいくらいなので、従来のタバコを携帯している感じが残る。

 

 

まとめ

これらのことを要約すると、重さや大きさは、アイコスよりも「glo(グロー)」の方が軽くて小さいということが分かりましたね。

でも、最初で言った通り、必ずしも軽くて小さければ良いというわけでもなく、じつは、本体よりもタバコフレーバーの大きさの方を重視し、視野に入れなければならないということなのです。

 

glo(グロー)が、いかに本体が軽くて小さくても、一緒に持ち歩かなければならない、タバコフレーバーが大きく邪魔になってしまうという声も少なからずあるようです。

その点だと、アイコスのフレーバーは小さいので、それほど違和感がないという評価も多いのです。

 

というわけで、本体だけなら「glo(グロー)」の方が軽くて小さいようですが、それだけでアイコスより持ち運びやすいというわけではない、ということを今回のまとめとして考えて頂けたら幸いです。

 

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