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glo(グロー)の重さはどれくらい?アイコス(iqos)と比較!

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glo(グロー) 重さ・おもさはどのくらい? アイコス 比較

http://Zetsuen.jp

 

最近話題沸騰かつ人気急上昇中のアイコス、そして後を追う新世代加熱式タバコ「glo(グロー)」が、2017年10月2日に全国販売しました。

この2つの相違点、それはチャージャーと加熱本体が離別しているか、一体化しているかという点であり、ともに賛否両論、大きな反響を呼んでいるようです。

 

では、一体「どっちが軽いの?」というお話ですが、何も軽いから良いというわけではございません・・・よね?

そんなわけで、今回は加熱式タバコの先駆者「アイコス」と、新生「glo(グロー)」、双方の重さはいかに?という点をまとめていきたいと思います。

 

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アイコスの重さは?

 

glo(グロー) 重さ・おもさはどのくらい? アイコス 比較

http://Zetsuen.jp

 

まずは、加熱式タバコ本家である「アイコス」の重さや大きさを簡単にまとめてみました。

  • 重さは、チャージャーと加熱本体を含み、なんと驚愕の120g
  • 大きさは、110×50×20(mm表記)、アイフォン6の標準サイズを若干厚くした感じとでも言えば、分かりやすいかもしれません。
  • 120gとは、やはりアイフォン6と同じくらいの重さと判断できるでしょう。
  • ヒートスティックは、わりとコンパクトで、チャージャーや加熱本体とポケットなどに入れて一緒に持ち歩いても、「さほど違和感がない」という声が多く挙げられています。

 

アイコスよりも50gも軽く、一体型でヒートスティックをそのままさして吸えるアイコス互換機が登場しました!

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glo(グロー)のように一体化したアイコスの互換機が登場しました!

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グローの重さは?

 

glo(グロー) 重さ・おもさはどのくらい? アイコス 比較

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次に、新世代加熱式タバコ「glo(グロー)」の重さや大きさについて簡単にまとめてみましょう。

 

  1. 全体の重さは、約100gと、アイコスよりも少し軽い!
  2. 本体サイズは44×22×85(mm表記)で、これまたアイコスよりもほんの少し小さいようです。
  3. ただし、ネオスティックと呼ばれるタバコフレーバーの大きさに難があり、通常の紙巻きたばこより若干小さいくらいなので、従来のタバコを携帯している感じが残る。

 

 

 

まとめ

 

これらのことを要約すると、重さや大きさは、アイコスよりも「glo(グロー)」の方が軽くて小さいということが分かりましたね。

でも最初で言った通り、必ずしも軽くて小さければ良いというわけでもなく、実は本体よりもタバコフレーバーの大きさの方を重視し、視野に入れなければならないということなのです。

 

glo(グロー)が、いかに本体が軽くて小さくても一緒に持ち歩かなければならない・タバコフレーバーが大きく邪魔になってしまうという声も少なからずあるようです。

その点だとアイコスのフレーバーは小さいので、それほど違和感がないという評価も多いのです。

 

というわけで、本体だけなら「glo(グロー)」の方が軽くて小さいようですが、それだけでアイコスより持ち運びやすいというわけではない、ということを今回のまとめとして考えて頂けたら幸いです。

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